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マイ器材はどの順番で揃えるのが正解?ダイビング器材購入のコツ

ダイビング器材購入のコツ。揃える順番を解説
atsushi fujii
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  • GoPro11で撮影した伊豆や沖縄でのダイビングのビデオを、Adobe Premiere Proで編集して毎週末更新
  • コンセプトは「臨場感ある動画を見て、実際にダイビングを体験したつもりになってもらう」こと

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ども。淳です。スキューバ・ダイビング愛好家がダイビングの魅力をシェアしていく記事です。

多くのダイビングショップでは、マイ器材を購入することをおすすめされます。

マイ器材は「購入した自分のダイング器材」という意味で使っています。

ダイビング器材の軽器材と重器材とウェットスーツをまとめて購入することをです。

でも高額なダイビング器材を購入することに、躊躇されるダイバーは多いのではないでしょうか。

高額な商品は試してから買いたいと思うのが心情です。

昨今は家電や家具のレンタル、サブスクサービスも流行っています。

レンタル器材を使えば良いのではないのかなと思うのも当然です。

それでも私はマイ器材を持つことには賛成です。

その理由は、

  • 上達が早くなる
  • 安全
  • 快適

の3つの利点があるからです。

私は初級Cカードのオープンウォーター講習の申し込みと同時にマイ器材を自ら一括で購入しました。

購入したマイ器材は、軽器材、重器材、オーダーウエットスーツとダイブコンピューターです。

その総額339,100円(消費税5%込み)。

初級Cカードが取得できるか分からないのにマイ器材を購入申し込みしたので、ダイビングショップの担当さんも驚いていました。

幸いダイビングにハマりここまで続けてきたので後悔はないです。

おすすめのマイ器材の購入方法は、レンタル器材でよく吟味してから買い揃えていく方法です。

おすすめのマイ器材を買い揃えていく順番です。

  1. ダイブコンピューター
  2. 軽器材
  3. ウエットスーツ
  4. 重器材

決してダイビング器材の良し悪しが分からないのに、勧められるがまま購入しないでください。

特にリボ払いやショッピングローンを勧めて来たら、付き合うダイビングショップ変えることを考える案件です。

私の使用しているダイビング器材も書きました。参考にしてもらえれば嬉しいです。

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マイ器材をおすすめする理由

ダイビングでマイ器材をおすすめする理由
マイ器材をおすすめする理由
  • 上達が早くなる
  • 安全
  • 快適

私は続けるならマイ器材を揃えることをおすすめします。

おすすめする理由を先にお伝えしていきます。

ダイビングは器材に依存する部分が大きい趣味です。毎回自分に合ったマイ器材を使えるメリットは大きいです。

マイ器材のメリット6選です。

  1. 操作方法や特性を覚えること習得することが早くなる
  2. 呼吸、中性浮力、水中姿勢といった本来必要なダイビングスキルに集中できる
  3. 突然の出来事で操作に戸惑うリスクが下がり安全性が増す
  4. BCの給気と排気のボタン操作方法がメーカーやグレードにより変わる
  5. ダイビングを始める前の空気タンクに器材セッティングする時のミスも起きにくくなる
  6. 自分に合ったダイビング器材を毎回使えて快適である

ダイビング中で不快な事の上位は、水中マスクの中に水が入ってくることです。

ダイビング用水中マスクは色々なメーカーがあることはもちろん、メーカー内でもさまざまな種類があります。

顔に直接触れるゴムの部分の柔軟性や形状でフィット感が変わります。

自分にピッタリの水中マスクが見つかると水中マスク内に全然水が侵入してこなくなり快適です。

フィンもダイビング中の体力消耗や行動力に差がつくダイビング器材です。

形状や材質がさまざまで特長が変わります。自分の脚力にあったもの脱ぎ履きのしやすいものを選べます。

ウエットスーツをセミオーダーで自分専用を作ると保温力が上がり快適性が全然変わります。

私服と同様に既製品のS,M,Lでは自分にピッタリとはいかない場合が多いです。

自分専用ピッタリサイズの良さは、無駄な締め付け感もなく泳ぎやすいだけではなく、

ウエットスーツ内の水の出入りが少なく保温性が高いというメリットがあります。

ダイビングショップにとって、レンタル器材を消耗品と思ってしまうのは仕方ないです。

エントリーグレードのダイビング器材で揃える。基本機能が満たせれば多少壊れてても使い続ける。ということはあります。

マイ器材が良いことは分かったけど、高くて簡単にマイ器材を揃えることはできないですよね。

高額なマイ器材を購入することで、楽しいファンダイビングに行くお金がなくなったら本末転倒です。

マイ器材の購入金額を抑えるために、あまり知名度のない安価なメーカーの器材を選ぶことはおすすめしません。

水中でダイビング器材にトラブルが起きると重大な結果に繋がります。

ダイビングショップがレンタル器材に使っているメーカーなど知名度のあるものを選ぶことをおすすめします。

マイ器材を揃えるおすすめの方法は、

レンタル器材を何度か使い

  • 使いやすいな
  • 自分に合うサイズはこれだ
  • ダイビングをこれからも続けられる

となったら順番に購入していくのがおすすめです。

お気に入りのダイビングショップを見つけると毎回同じ器材を使えたり、サイズや器材の種類をリクエストすることも可能になってきます。

マイ器材を買うおすすめの順番

ダイビングのマイ器材を買うおすすめ順番
マイ器材を買うおすすめの順番
  1. ダイブコンピューター
  2. 軽器材
  3. ウエットスーツ
  4. 重器材

ダイブコンピューターで安全性を確保してから、個人差が大きい軽器材とウエットスーツを買う。

重器材は一生物。慎重に使い易い目的に合ったものを選ぶという順番を提案します。

ダイブコンピューターの特徴

ダイブコンピューターは、時計とストップウォッチと水深計が組み合わさったスマートウォッチみたいな器材です。

  • ダイビング開始時間と終了時間
  • 繰り返しダイビングの時の水面休息時間
  • 今の水深に安全に止まることのできる時間
  • 浮上する時に安全に体内窒素排出する時間のカウントダウン
  • ダイビングの最大水深と平均水深の記録
  • 早すぎる浮上速度への警告
  • ダイビング経験本数の記録

などを自動的に行なってくれます。

ダイビング中の安全管理に大切な役割を持っています。

一緒にダイビングした仲間でもそれぞれ居た水深や潜降、浮上時間は微妙に違います。

ログブックに自分のデータを記入できることもメリットです。

ダイビング経験本数管理にも便利で、ダイビングを続けていく上でモチベーションの一つになります。

腕時計型を使う人がほとんどです。盤面の視認性をしっかりと確認した方が良いです。

電池式とソーラー電池式があります。一長一短ありますので、予算と相談で良いと思います。

敢えて言うなら電池式は電池交換をするので水没するリスクが少しだけあります。

問題点は、レンタルでは試すことが難しいことです。

ダイビング仲間やWebサイトの口コミを参考にするしかないです。最低でも現物を見てから決めたいものです。

あと、金額が高いことも問題点です。安いものを選んでも50,000円前後とそこそこ高い金額になってしまいます。

長く使える器材で普通に使っていれば必要に迫られて買い替える機会は来ないです。

ダイブコンピューターで記録、表示してくれる内容と盤面の視認性が良いかをよく吟味することをおすすめします。

私が今使っているのは、「Bism DB2800」です。

古い型式なので廃盤になってました。

「Bism DB3600」が販売されている同等品になります。

電池式で、何度も電池交換を行い愛着持って使ってます。

現在、海洋講習1ダイブ目から使い始め500ダイブを超えるところです。

何度も電池交換を繰り返し、今でも問題なく使えています。

軽器材の特徴と選び方

ダイビングの軽器材の特徴紹介と選び方

ダイビング器材の中では、一つ一つの金額が重器材より安く簡単に手に入れ易い器材です。

でも、ダイビング中に受けるストレスに直接影響する大切な器材でもあります。

中でも特徴がありこだわりを持って選んだ方が良い軽器材は、

  • 水中マスク
  • フィン

です。

水中マスク選びのコツ

水中マスクの選び方は、「ストラップを掛けずに顔に当て、鼻から空気を吸ったときに、空気が入ってこずに顔に吸い付く」のが良いと言われます。

顔の大きさや形は、性別などで個人差が大きいです。

メーカーにより顔に当たる部分の材質や大きさや形状のさまざまな商品が販売されています。

最近では、男性用、女性用に加えて小顔用なんてものもあります。

自分の顔にフィットする相性の良いものを選ぶようにしましょう。

私が初めに買ったのは、「TUSA M-27 QB」です。もう古い型式で廃盤でした。

今の型式だと「Freedom Ceos M212 QB」になるかと思います。

こちらは私の顔面との相性が良く無くって、水中マスク内に海水の侵入が激しく買い替えてしまいました。

現在は、「GULL MANTIS LV」を使っています。相性があって快適に使えています。

予期せず水中マスク内に海水が侵入し、うまく排水できずにパニックを引き起こす。

よく聞くトラブルです。水中マスク選びは慎重に行きましょう。

フィン選びのコツ

フィンは、サイズ選びが大切です。

ブーツに合わない大きいサイズを選ぶと途中で脱げてしまったりと危険です。

フィンの履き方は、スリップオンの靴を履くようなフルフット型とサンダルの後ろをストラップで止めるストラップ型の2種類があります。

フィンの長さや幅やフィン先の形状、材質や硬度の違いなどで水を捉える量が変わります。

たくさんの水を捉える方が推進力は上がりますが、その分水を蹴る力が必要で足の筋力が必要です。

自分の脚力や目的に合わないフィンを選ぶと無駄に運動量が増えてしまいます。

結果、息が上がり呼吸が早くなり、空気消費量が増えてしまい悪循環です。

自分の脚力や目的に合ったフィンを選ぶこと使い分けが大切です。

私が初めに買ったのは、「GULL MEW FIN」です。

フルフットフィンとして知名度の高い商品です。基本的に不満はないです。

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ただ、石垣島でのマンタ撮影したときに同じダイビングチームの方について行けなかったので、推進力の高いフィンへ買い替えました。

今メインで使っているのは、「GULL WARP FIN (クロ)」です。

ダイビングに行けない期間が続くと、足への負担の大きさを感じることもあります。

私はドライスーツでもダイビングをします。ドライスーツではフルフット型は履けないです。

ドライスーツ用としては「GULL SUPER MEW XX」を使ってます。

その他軽器材

その他計器材は、ブーツスノーケルグローブがあります。

ブーツは足サイズに合わせるのはもちろん、フィンとのフィッティングも慎重に選ぶ必要があります。

大きいとフィンを履けないし、小さいとフィンがぐらぐらして力が伝わりづらくなります。

最悪の場合はフィンが脱げて落としてしまうと大変なトラブルになります。

私は、「GULL 5mmミューブーツ」を使っています。

ソックス形状でフルフット型と相性が良く愛用中です。若干摩耗し易いので現在2足目です。

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シュノーケルは、筒の先から水が入りにくい構造やマウスピースの下にで排気弁があるなど排水し易い構造のものを選ぶようにしましょう。

グローブは必ずしもダイビング用でなくても大丈夫です。

市販の軍手や作業服屋で売っている薄手のグローブを使用する方も多くいます。

私は、ウエットスーツ用「Bism スーパーグリップグローブ」ドライスーツ用「Bism ウインターヒートグローブ」を持ています。

ウエットスーツの特徴と選び方

ウエットスーツには

  • 5mmや6.5mmなど素材の厚み
  • ワンピースやツーピースなどの形

の種類があります。

ウエットスーツと違い直接水に体が触れないドライスーツというダイビングスーツもあります。

ウエットスーツの特徴の違いは保温効果です。

ダイビングする海と季節により海水温が違い、最適なウエットスーツは変わります。

伊豆の場合は、5mm ワンピース ウエットスーツが一般的です。

寒さに弱い方は、ウエットスーツの中に着れるフードベストを1枚着込むとか、

5mm ツーピース ウエットスーツで対策することもできます。

既製品のS,M,Lでもさまざまな種類から選べるので悪くはないです。

ただ、自分にピッタリサイズはなかなか難しいのでセミオーダーなど採寸して購入することをおすすめします。

採寸して自分専用のウエットスーツを手に入れる良い点は、

  • 寒くない
  • 動きやすい

ということです。

肌と海水が触れることで体表温度が奪われて体が冷えます。

自分専用であればウエットスーツ内で体温に温められた海水の出入りが少なく済みます。

海水が頻繁に出入りすると都度冷たい海水に体温を奪われることになります。

自分専用の体型に合わせれば、無駄な締め付けがなく動きやすいです。

ただでさえ水圧を受けて締め付け感を受けやすい状況です。余分な圧力は無い方が良いです。

普通の洋服に比べて厚手です。肘や膝や腰の位置があっていないと抵抗になり泳ぎにくくなります。

採寸して自分専用のウエットスーツを作ることの問題点は、体型が大きく変わると作り直しになることです。

私は通年ダイビングしますので、

  • Bism 5mm ワンピース ウエットスーツ
  • UGO 6.5mm ツーピース ウエットスーツ
  • TRUE BULUE インナーベスト
  • Bism ドライスーツ

と季節に合わせて選んでいます。

重器材の特徴と選び方

ダイビングの重器材の特徴紹介と選び方

レギュレーター類とBCベストとは、一緒に購入する場合が多いです。

レギュレーター類に含む器材は、

です。

レギュレーター類の3種類は一緒に購入するものです。

メーカーは統一して購入することをおすすめします。

レギュレーター ファーストステージは、空気タンクに直接取り付ける器材です。

レギュレーターファーストステージに、セカンドステージ、オクトパス、ゲージ、コンパスをつなげます。

同一メーカーであれば相性、フィッティングの問題が出にくいです。

何かトラブルが発生したとき、メンテナンスに出すとき、1ヶ所に依頼すれば済みます。

トラブル原因特定やメンテナンス費用の面でもメーカーは統一する方が良いです。

レギュレーターと一般的なオクトパスは構造的に同じです。

ゲージは残圧計の視認性に注意して、コンパスと一体になった2連型がおすすめです。

私が今使っているのは全てBismです。

  • レギュレーター 「Beans RB3001 CS」(生産終了)「Beans RB3401CS」(現行品)
  • オクトパス「Beans SB2600
  • ゲージ「GB2121」(生産終了)「GB4121K」(現行品)残圧計とコンパスとの組み合せです。
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BCベストは、浮力調節を行う器材です。重たい空気タンクを固定し背負うための器材でもあります。

空気タンクから、BCベスト内のフロート(浮き袋)に空気を送って浮力調整をします。

  • 給気、排気ボタンが操作しやすいか。
  • 空気のリリーフバルブは操作しやすいか。
  • 給気して膨れたBCベストでも動きを妨げにくい形か。

など、自分の体型に合っているか確認することが大切です。

私が今使用しているのは、「Bism JS3020」です。

古い型式なので生産終了しています。

JS3420」が現行品です。

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マイ器材を買う順番を決めたポイント

ダイビング機材の購入順番を決めたポイント

端的に言うと、1.安全性 2.ストレスとトラブル回避 3.こだわり の順番で決めました。

最初にダイブコンピューターをすすめる訳

安全を自己管理する上で早く購入することをおすすめします。

ダイビング中の水深管理において、ひとりひとり水深の経緯、水深とその水深での滞在時間は異なります。

安全のために体内から窒素を排出する待ち時間の安全停止になる水深に達する時間は異なり、安全停止終了の時間は異なります。

ダイビングガイドに合わせるだけでは、自分に最適なのかはわからないからです。

また、ダイビング経験本数もカウントされていくので続けていく励みになります。

軽器材、ウエットスーツが重器材より先な訳

ダイビング中の不快感や恐怖心などストレスに直接関わるからです。

代表的なのは、水中マスクです。

突然水中マスク内に水が入ってきてパニックになったりすることがあります。

次に多いのは、フィンです。

合わないフィンを使っているとたくさんフィンキック(バタ足)することになります。

運動量が増え息が上がり空気を吸い気味になることで水面へ浮かんでいってしまったり、空気消費が早くなってしまいます。

最後にウエットスーツです。

体が冷え寒さに震えながらが楽しくないのは勿論ですが、重度になると大変なトラブルに発展してしまいます。

体の冷えに目が向きがちですが、暑い日、地域ではのぼせの原因にもなるので選び方には注意です。

重器材を最後にした訳

重器材は故障や操作ミスがあると重大な事故につながる重要な器材です。

その反面、適切なメンテナンスがされ、

  • レギュレーターから空気抵抗を感じず呼吸ができる
  • ゲージは空気残圧が正確に表示される
  • BCは空気の給気と排気が確実にできる

の基本性能が保証されていればダイビングストレスの直接的な原因にはなりにくいです。

とても高額な器材ということも最後にした訳の一因です。

自分にフィットせず使い辛さを感じても簡単には買い替えが難しいです。

重器材は、ファンダイビングで使っていても買い替えどきは来ない一生物です。

適切なメンテナンスに出していれば、私も約10年500ダイブを超えても壊れず使えています。

レンタル器材で繰り返し試してみて、自分に合うものが見つかってから購入すれば十分です。

そのかわりに数万円の価格差をケチるよりも納得できる満足度の高い器材を選ぶことが大切です。

初めは、高額な重器材を購入するお金をファンダイビングに行くことに使った方が、ダイビングが楽しくなり長く続けることができると思っています。

まとめ:ダイブコンピューターから順番に揃えよう

マイ器材をおすすめする理由
  • 上達が早くなる
  • 安全
  • 快適

マイ器材で使い慣れた器材を使うメリットを、ダイビングスキル向上と安全性の面から説明しました。

色々なダイビング器材をレンタル器材でお試ししてから、納得の行くダイビング器材を買い揃えていくと良いです。

マイ器材を買うおすすめの順番
  • ダイブコンピューター
  • 軽器材
  • ウエットスーツ
  • 重器材

詳しくダイビング器材の説明と選び方を説明しました。

私のマイ器材もご紹介しましたので、参考にしてみてください。

マイ器材を買う順番を決めたポイント
  • 最初にダイブコンピューターをすすめる訳
  • 軽器材、ウェットスーツが重器材より先な訳
  • 重器材を最後にした訳

ダイビングに限らず、趣味は安全に楽しめることが一番大切です。

そんな思いで安全面に配慮してマイ器材を買う順番をご紹介しました。

マイ器材はお金かかります。でも快適になります。ほとんどが一生物です。吟味して最適なマイ器材揃えましょう。

では。またどこかの海で。

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淳
ダイブマスター/カメラ好き
スキューバダイビング歴10年目の現役ダイバーです。
伊豆半島のダイビングポイントをメインフィールドに、年間50本以上潜っています。
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※当ブログは「JIN:R」を利用しています。
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